微課金ゴルフ!

笑龍~シャオロン~ってブログ(サイト)やったけど、お金使わずにプロゴルファー育成できるかどうかのブログに変更したよ!

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家族旅行?

とりあえず思いつきで女房のばぁちゃんちがある小豆島来た。
写真はエンジェルロード。

んで、今夜の便(フェリー)で神戸に行く。
これも思いつき。
神戸で宿も取ってないけど大丈夫やおか?
まぁハプニングを楽しむか〜
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  1. 2015/05/02(土) 17:26:17|
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インターナショナル

先週のこと。
先々週に仕事でとある外国人のお宅にお邪魔してお話しする機会があったがね。
その方は人生の半分を日本で過ごしゆ方やき日本語ペラペラ。
住みゆ地域の方言が出るほど馴染んじゅうがやけど、外国人のイントネーションとか発音が少し残っちゅう感じ。
自国の海外では牧場をやりよったと言いよったわ。

で、先週、その方に電話する機会があったき「先日はお邪魔しました。ありがとうございました。」って挨拶しよったがね。
すると相手の方が気さくに、「チーズ送るよー!」って言うがよ。
貰えんやん?仕事やし、1回会うたぐらいで何をしたわけでもないがやき。
やき断ったがね全力で。

「いやいや、仕事ですし貰えない規則ですので、お気持ちだけで十分です!本当にありがとうございます!」

少しトーン下がって気の毒に思うたけど、デキるビジネスマンは違うってとこを毅然とした態度で見せつけたわけよ。
ほんで先週…

その外国人から封筒が届いたがよ。
開けたら中には俺がそのお宅に忘れてきた『地図』が入っちょったわ!
どうりで外人のトーン下がるわけよ!
忘れ物届けようとしゆのに、「お気持ちだけで十分です!」とかワケ分からんこと言われてよ、意味分からんわねぇ!
勝手に牧場のチーズかと思うたわ!
どうりでその地区の地図だけなくなったと思うたわ!

死にたい!


  1. 2014/09/15(月) 19:00:59|
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クモリナキマナコ

一昨日の夜、長男(小2)が寝る前に二階の階段上がったところで立ち止まって窓を見上げよったがよ。
何しゆが?って聞いたら、「今日は満月やきウサギ見上ゆ」と、窓の外の月を真剣な顔してじっと静かに見よった。

さっきスーパームーンとかいうニュース見たけど、子供はそんなこと知らんでも惹きつけられたがやおかね。
目の悪い俺にとっては単なる満月にしか見えんかったけど、我が子のようなクモリナキマナコはレーシック手術しても取り戻せそうにないわ…

  1. 2014/08/12(火) 16:51:54|
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高知の夏!

右足の親指が痛くて日課のランニングが不可能なキンポーです。
これは同じぐらいのカロリーを消費するためにも、もっと別な自慰的なトレーニングに励む必要が…
おっと、アイフォンの通信量が7GB超えて身動き取れんがやった。ジーザス!

県外の人に、高知のおいしいものって何がある?って聞かれたらどう答えるだろうか?
カツオ?タタキ?四季折々の山菜や野菜?
確かに高知県の自慢って言うたら海、山、川揃ってキレイで、そこでとれる自然の幸が県外人の舌をうならせることは間違いない。
ただ、これらはあまりにも有名で、だいたい県外の人にとったら高知県はカツオがうまいんでしょ?と周知の事実。
だからこそ俺はあえて別のものをお勧めしたいね。

高知の旨いもんと言えば、やっぱり八百屋で突いてもらう 『 ところてん 』 やね!do ya do!!

入梅したというのに外は晴れ。
まだクーラーの入らない職場では周りの人たちも暑い暑いとイライラしている。
そんな時に思い出されるのがこのところてん。
さっそくスーパー(もちろん高知県外)でところてんを買おうとするも、黒酢だったり甘酢だったり酸っぱそうなところてんしか置いていない。
実際、徳島で一人暮らしをしている時にところてんを買ったら、思いっきり酢がきいてて吐き出した覚えがある。
俺は酢が苦手だったこともあるけど、とにかく県外のところてんを初めて食べて、ゲロマズだったことが衝撃的だった。no no darlin'!!

高知のところてんに酢は入らない。
鰹ダシ(あっさりしょうゆ)にすったショウガを入れて食べる。
冷えた鰹ダシがところてんに合う。
暑い夏でも、食欲がなくてもツルツルっと喉をとおり、あぁ、夏なんだなぁという感じで涼やか。
風鈴でも鳴ってればなおヨシ。

今でこそ減ってきたが、俺が子供の頃は町内の八百屋で必ずところてんを売っていた。
水に浸したブロック状のところてんを、八百屋のおばちゃんがタンッと突いて袋に麺状のところてんが入る。
で、上で書いた鰹ダシと一緒に150円〜200円で売ってもらう。
これを家に帰って椀に入れて食べるのだ。
夏と言えば祭り、カキ氷、ところてんだ!YAH YAH YAH!!

あと、岡山で住みだして2回目の夏を迎えようとしているが、未だにこの街中ではわらび餅を売りに来ない。
軽トラとかで移動しながら業商するアレだ。
焼き芋、さお竹、古紙回収、ラーメン、わらび餅。
色々地域によって売っているものは違うだろうが、夏の移動販売と言えばわらび餅だろう。
「わらびもち〜 つめた〜い わらびもち〜 ドングリコロコロドングリコ〜 おいけにはまってさぁ大変!わらびもち〜」
今考えてもなぜあの曲だったのか分からないが、クーラーの中からザルで冷たいわらび餅をすくって売ってくれるおんちゃん。
その光景を思い出すだけでも少しだけ涼しくなる気がする。
またあれが食べたい季節になってきたってことかにゃあ。

この夏、県外から高知においでる方は、是非、ところてんと軽トラ売りのわらび餅を探してみて下さい。
きっと高知の夏がそこにある!!SAY YES!!


  1. 2014/06/23(月) 12:55:25|
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ご機嫌取りの方法。

明日の仕事を休ませてもらって今日高知に帰るキンポーです。
明日は長男の参観日で、女房は仕事休めないってことで俺が小学校を徘徊することに。
ここはシャワーを浴びてバリッとスーツ着てコロン叩いて行くしかないかにゃあ!

明日は長男の参観日と、夜にはスカッシュバレーの役員会がある。
俺(普及)メインの議題があるのでもちろん参加する。
土曜日は長男の誕生日を祝う。
日曜日は須崎でスカッシュバレーの大会「会長杯」があるので出場する。
須崎の大会なので運営面でも山さんをサポートしてあげたい。
とまぁ、何かと今週末も忙しいのだが、女房目線で見たら「スカッシュのことばかり!」ということになり、大変肩身が狭いわけだ。

俺が結婚したのは2004年。
今年でちょうど10年になる。
その辺りから高知市(朝倉)に引っ越したが、自分のチーム(須崎)の練習にはほぼ毎週行けていた。
長男が産まれたのが2006年。
産まれてすぐは練習にあまり行けなかったが、半年ぐらい経ったら女房子供を連れて週1で帰って練習していた。
で、2008年に娘が産まれてからはほとんど練習に行けず。
スカッシュバレーをするのは大会のみとなってしまった。

俺の中では娘が産まれた辺りから練習を自重し、女房に対して「俺も我慢してるよ」アピールをしているつもりなのだが…
それ以外の行いが悪いのか、俺の態度が悪いのか知らないが、スカッシュバレーの大会に出るだけで「また自分だけ楽しんで!」と言われるのがお決まりだ。
特に2010年に産まれた次男坊が女房の手に負えず、そのストレスもあるのだと思う。
なので、今週も自宅に帰ったら少しでも女房の怒りを軽減する対策をとる必要がある。

では、有効な手段はどういったものだろう?
今更、「愛してるよ」とか「キレイだね」とか俺が言ったところで効果はない。
いや、むしろ気持ち悪がられて逆効果だ。
そもそも付き合っていた頃からこのような言葉での愛情表現をしたことがないから選択肢にも入らない。
同様に歌を捧げても「五月蝿い」と不機嫌になるので逆効果。

お金のかからない方法であれば「マッサージ」が一番効果的だ。
俺としても「女房に奉仕している」感があってやる気にも繋がるし、女房にとっても普段の疲れが取れて機嫌が良い。
ただ、中途半端な時間やマッサージでは「もう終わり!?」と、いらぬストレスを与えてしまう危険性を伴う。
マッサージする部位や力加減、飽きさせない時間配分が必要となる、極めて神経を使う一仕事なのだ。

もうひとつの裏技がある。
それは、女房の喜ぶであろう「約束(契約)」を取り交わしておくという方法だ。
この際、「誕生日に宝石を買ってあげる」や、「年末に海外旅行に連れていく」といった、それなりの予算を必要とする約束でもかまわない。
お金のない俺でも約束はできる。
もちろん、約束は書面に一筆書くようなしっかりとした契約でも良い。
これで、その約束が実行されるまで、女房の機嫌は最高潮となり、少々のことならフリーで許してくれる公算が高くなる。
そして、最終的には「ごめん、やっぱりあの約束はなかったことにしてくれ」と、契約の取り消しを行うのだ。

これは民法に定められている、「夫婦間でした契約は、婚姻中、いつでも、夫婦の一方からこれを取り消すことができる」という、夫婦間の契約の取消権を使うという荒業だ。
ここで言う契約とは、書面で取り交わした契約についても取消しができるので問題ない。
約束はずっと先であればあるだけ女房のご機嫌期間を延ばせるので、できるだけ喜びが継続できる契約内容にすることがコツである。
ただし、当たり前だが契約を取り消してからは修羅場。
下手をしたら自らの命も危険にさらされてしまうかもしれないといったリスクを伴う。
また、多様することで夫婦間の信頼関係がガタガタに崩れてしまい、終いにはその夫婦という形すら保てなくなる可能性もある。
非常にリスキーで、覚悟が必要な裏技である。

なんにしても、スカッシュバレーができるのは家族のおかげだし、楽しみたいなら家族も楽しませてあげなければいけない。
家族があってこその仕事、趣味、遊び。
そのことを中心に考えて、何事も全力で楽しみたいと思いながらも、夫婦間の契約の取消権を使うか否かを真剣に考えている。
来月は10回目の結婚記念日。
金がないので今から手編みの「何か」を作ってあげようかな。。。


  1. 2014/06/19(木) 13:02:40|
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